人生相談まとめ

あなたは幸せになるためにどんなことをすると、前向きになれると思いますか?

人生にはそれはそれは沢山の罠と呼べるようなものがあると思います。そのたびに思い悩んだりすることで人間は成長していくわけなんですけれども、中には乗り越えることが出来ずに挫折してしまうことが有ると思います。そういった方がいっぱんてきには不幸な人になっていくのですが、一発逆転の手段があります。それは結婚をすることです。男性にも女性にも言えると思います。かくいう私も岐阜の結婚式場で幸せになりました。子供が生まれるということは世界が変わるということです。人間は子供を育てるために生まれてきたんだと、実感するようになります。それまでは人生をどうやって生きていくことで幸福に成ることが出来るかどうかを考えていても、そんなことがどれだけ小さなことなのかわかるようになると思います。

【不安】仕事をクビになりました…精神的に参っています

Q.仕事をクビになりました。自分が不必要であると告げられたかのような、自分の人格を否定されたかのようなショックで、精神的に参っています…これからどうすればよいのでしょうか。

A.大変だったね。まずはお疲れ様。

君がショックを受けたこと、精神的に参ってしまった理由はなんだろう。今までの仕事は君にとって大変価値のあるもので、その分野で仕事を失ってしまったからショックなのかな? それとも、仕事の内容については特別の関心はないけれど、ただ自尊心が傷ついたということだろうか。

いずれにせよ、大変な苦しみを持っているというのは僕にもわかる。ただこれからの道を再び歩みだすとき、そのことは明らかにしておかなければいけないね。

もし今までの自分の仕事に誇りを持っていなかったのなら、新たな可能性を考えるチャンスかもしれないよ。新しい分野、仕事で、君の能力が花開く可能性だってある。視野は常に広く持っておくことだ。

今までの仕事について今後も同じ仕事を続けたいと思うなら、また新しい就業先で似た仕事をやればいい。その際に、今までの自分の仕事ぶりを振り返ってみよう。自分が至らないところはあったか。周りは実際のところ自分を評価していたのだろうか。かつての組織はなんらかの問題を抱えていたか。

挫折の時期はつらい。でも、挫折は人生の節目でもあると僕は思うよ。古今東西、あらゆる成功者がいるが、彼らは等しくして挫折を経験している。君が今味わっている挫折が、いつの日か成功へのバネになるといいね。少し休んで、回復したら、また歩き出そう。きっと良い結果が待っているよ。

【Q&A】ゲームが大好きで周囲からの目が痛いです

Q.ゲームが大好きなのですが、周囲からは何かと言われがちです。親からは「そんなことをしてる暇があったら勉強しろ」といわれますし、友人にもゲームはしないという人もいます。ゲームってそんなによくない趣味なのでしょうか。

A.結論から言って、趣味に良いも悪いもないよ。

最近のゲームはすごいね。僕も今でもゲームが好きだが、今のゲームは特にそれぞれにコンセプトがはっきりしているものほど面白いと思う。始めたばかりの人でも楽しめるようになっているもの、ゲームが好きで上手な人がチャレンジ精神をかき立てられるような内容になっているもの。それぞれに面白さがあるね。

知っているかな、最近ではプロのゲーマーもいるんだ。ゲームの大会があって、スポンサーのロゴを背負ってその大会に出場する人。あるいはインターネットの映像配信サービスを通じて、広告塔としてゲームをプレイする人。ゲームのメーカー側も、競技としての奥深さに重点を置いてゲームを作っている場合がいくらでもあるんだよ。ゲームが好きならそれを目指せと言っているわけじゃない。ゲームも文化としてそこまで成長しているんだという話さ。

趣味って本来、好きにやるものだ。向上心を持つことは大事だけれど、それは本人がそこまで入れ込むかどうかだし、その選択すらも自由だ。今の世間の価値観では、趣味として認められるものと認められないものとが分けられている傾向にあるけれど、他人にとやかく言われる問題じゃないんだよ。

君が今ゲームで熱中したものがインスピレーションとなって、将来なんらかの形で良い作品を残したりもするかもしれない。人は何からでも学ぶことができるし、また人によって学ぶ能力も違うんだ。あらゆる分野から刺激を受け、吸収できるようになれるといいね。

【Q&A】自分には持ち味がありません…自分だけの何かがほしいです

Q.自分には持ち味がありません。昔から習い事とかをして特技がある人や、人徳のある人、仕事の出来る人をうらやましく思います。どうすれば自分にも持ち味ができるでしょうか。

A.確かにひとつ強みを持って、それが評価されている人というのは輝いて見えるね。劣等感というのは一度抱いてしまうと非常に厄介なものだと思う。

君の好きなことって何かな。どんなに些細なことでもいい。ネットの記事をずっと読んでいられることでも。ブログを書くことでも。生産的な趣味でなくても、とりあえず好きなことを見つけてみよう。

人の才能っていうのはどんな形でも現れうるものなんだ。他者から見てそれが華やかであるかどうかで、評価されたりされなかったりするものだけれど、自分が当たり前のようにやっていた些細なことが他人にとっては長く続けることが難しかったりするんだよ。

くだらないものでもいい。人からは評価されないようなとても些細な習慣が、いつの間にか自分の能力を作り上げている事だってあるんだ。才能というのは、結果を出すということだけでなく、それをストレスなく続けられるかということでもあるんだよ。

自分の好きなことを少しずつ確認しつつ、何かに興味が湧いたならそれを今度はやってみる。何かを始めるのに遅すぎることはない。

27歳で楽器を始めて音楽家に、40歳で書道家を志して大成した人だっているんだ。世間では若くして認められることがしばしば取り上げられるが、認められる時期の早い遅いは能力だけの問題じゃない。

自分には何もないなんて決して思わないことだ。君はすでにたくさんのことを学んできているし、それを応用してこれからさらに成長していくことが出来るんだよ。

【悩み】会えばお金の無心ばかり…親との関係に疲れました

Q.親との関係に疲れました。会えばお金の無心ばかり。子供の頃から親の教えにしたがって勉学に励み、就職しましたが、ここまで来て本当に正しかったのだろうかと思い始めています。親と今後どう付き合っていくべきなのでしょうか。

A.君の親を悪く言うつもりはない、そのことを断った上で聞いて欲しいが、一度距離を置くべきかもしれないね。

親と子の問題をめぐる分野の言葉で、「アダルトチルドレン」という言葉がある。親からの教育、家庭環境の問題で、子が成人してなお内心的にトラウマを抱えた状態を言う。このときの親は「毒親」と表現されることが多く、この問題の中では親は子に、子は親に依存しているといった相互依存の状態であることが多い。

もちろん君や、君のご両親がそうであると言っているわけではない。しかし親の言ったとおりに就職し、今お金を要求されているというのは、君はご両親に支配されかけていないだろうか。大げさな表現に聞こえるかもしれないが、もし本当にそうだったなら、これは極めて重要な問題なんだ。

会社に対して、両親に対して、昔から日本は忠誠を尽くすということを非常に重んじられてきた。特に親については「自分を産んでくれた」、「自分を育ててくれた」という考え方がいまだに非常に根強い。親を悪く言おうものなら無条件で恩知らずと非難を受けてしまう場合も少なくない。

確かに子供一人を育てるのは大変な労力、物質を必要とする。それは否定できない。しかしかといって、子供の人権を奪う権利がそこにあるだろうか。親は結婚することもしないことも選択できるが、子供は生を受けること、受けないことを選択することは出来ないんだ。

ご両親との関係も含めて、今一度生き方を清算するべき時なのかもしれないね。これまで歩んできた人生を変えることはできないし、そこに正しさも誤りもない。今後、自分は自立した個人として人生を歩んでいく、そのことを宣言することが大切だ。必要がないと思ったら、お金も渡さない。そこには親も子も関係ない。

大変なエネルギーを必要とする問題だと思う。より良い結果になるよう、君の健闘を心から祈っているよ。

【Q&A】大学で友人が一人もいません…友達を作るには?

Q.大学に入学して結構経ちますが、いまだに友達がいません。周りを見渡せばいつもみんな固定のグループで行動しているようです。友達を作るにはどうしたら良いのでしょうか。もっと社交的にならないといけないのでしょうか。

A.大学にはちゃんと行けているかな。大学で居場所が上手く作れず退学してしまう子もいるから、君はそうなってほしくないと思う。

友達だけれど、確かに周囲に話しかけていくことできっかけにはなるね。でも僕は、友達は作ろうと思って作るものじゃないとも思っているんだ。

個人的な経験談になってしまうけれど、僕も大学一年次の頃は友達が一人もいなかった。僕は逆に、あまり友達に興味がなかったんだね。授業を受けたら家に帰って、趣味に没頭しているのが好きな、どちらかといえば内向的な学生だった。実験の発表だとかでペアを組んだ学生とは、積極的に考えを言ったけれどね。

二年次のころ仲良くなった一人の友達を通じて、もう一人の友達と仲良くなった。この友達は面白いやつだった。法律だとか政治だとかに自分の価値観を持っていて、話を聞いていて飽きなかったんだ。趣味は違ったからその点で話をすることはなかったが、20年経った今も彼との友人関係は続いているよ。

君はどういった友達がほしいのかな。一緒にご飯を食べたり、遊びに行ったりする仲間だろうか。それとも、寂しさや居心地の悪さを解消してくれる連れだろうか。今現在、ひとりでいることが苦ではないのなら、腰をすえて一人を楽しんでみるのもいいんじゃないかって思う。孤高でありながらも結果を出すような人間であれば、周りは君に一目置いていくようになるはずだよ。

僕が学生の頃、教授たちは「実は実験や発表会、ワークショップを通じて、学生同士が交流を深めることを狙っていた」と言っていた。教授たちも教授たちで、学生に配慮してくださっているんだ。機会は回ってくるものなんだよ。そのとき自分にあった友人ができるように、自分という存在を確立していて欲しいと思う。

【悩み】いつもオドオドしてしまう自分、自信をつけたいけど…

Q.僕は自分に自信がありません。何かを任せられてもちゃんとできるのかと不安になってしまいます。僕に能力が足りていないからだと思います。どうすれば能力を、自信をつけられるのでしょうか。

A.どういった分野で自信がないのかはわからないけれど、自分に出来ることから一個ずつステップアップするのが良いと思うよ。

そもそも自信ってなんだろう? その分野において必ず結果が出せるとやる前から確信できることだろうか。人によっていろいろ考え方はあるかもしれないけれど、僕は「リラックスかつ集中してそれにトライできること」、「失敗しても取り返せる」という気構えのことじゃないかと思っている。

能力のあるなしだって、完全には判断できないものなんだ。人は能力があるかどうか自体は外からは判断できない。実績のあるなしで、その人に能力があるかどうかを判断しているだけなんだ。だから能力がなくても偶然実績を出している場合もあるし、能力相応の実績を出している人もいる。運や機会に恵まれず、能力がありながら実績に結びつかない人もいる。才能や天才といった事柄にも同じことがいえるかもしれない。

だから、小さな実績を作っていくこと。それが少しずつ“慣れ”になる。慣れが積み重なっていけば、自然体でそれに臨めるようになる。いきなり大仕事をやるという荒療治もなくはないが、今自信がないと悩んでいる人間にそれをやらせるのは失敗したときのリスクが大きいので僕個人としてはオススメしない。

それに僕は、不安という感情そのものは否定していない。かつて最年少でボクシングのヘビー級チャンピオンに輝いた名選手のコーチは、「恐怖は炎のようなものだ」と言った。「使い方次第で危険を照らす明かりにもなるし、使い方を誤れば自分を焼く危険なものにもなる」と続くんだ。不安を感じたなら、それは失敗を避けるためのソナーのような役割を果たしている可能性だってあるんだよ。

【教えて】一人暮らしなのですが、お金がなくて困っています

Q.現在フリーターです。バイトでなんとか生活費を稼いでいるのですが、金銭が厳しくて困っています。何か良い手はないでしょうか。

A.別の仕事を探す選択肢はもちろんあるにはあるだろうけど、その点においては第三者から明確にアドバイスできることでもない。だから、出費を減らすために気をつけるべきことを教えよう。

ひとつは、コンビニを使わないこと。コンビニは早くて便利だから利用しやすいけれど、ほぼ全ての商品が定価なんだ。スーパーと値段を比べてみるといい。軽視できない価格の差に気づくと思うよ。

二つ目は、外食しないこと。牛丼屋であるとか一部のファーストフード、ファミレスだとかは安いように思えるかもしれないが、自分で作るのに比べれば歴然の差がある。牛丼屋の並盛りで大体280~300円ぐらいだと思うけど、家でご飯を炊けば大体2合(=4膳)で100~120円にすることが可能だ、そこから安い金額でおかずを足していくことは容易だ。

嫌いでなければ、納豆と卵はとてもおすすめ。どちらも栄養価がとても高いのにとても安い。もやしや千切り大根もおすすめだよ。お茶は必ず水出しにすること。1リットルで5円+水道代に抑えることができる。夏場なら麦茶がおいしいし、緑茶であればビタミンCを取ることもできるね。食は体調を左右する一番の要因だから、出費を抑えるにしてもある程度は用意するようにしよう。

三つ目。暖を取る、あるいは涼しくすることを工夫する。冬場なら湯たんぽがおすすめだ。入浴に関しては、シャワーで済ませるよりかはきちんと入浴した方が体にも財布にも良い場合がある。夏は水風呂、あるいは少し湯を足すぐらいの風呂にすればガス代を押さえられるし、体を冷ますこともできて良いね。

「今は大変だけれど、これからよくなっていく」っていう思いを持ち続けて欲しいと思う。ベトナムの人達は日本より高度な経済基盤を持っていないけれど、日本の人よりも幸福度が高いという話を聞いたことがある。その理由は、「明日は今よりも良くなっている」と信じているから。今自分に与えられているものに感謝しながら、明日への希望を忘れなければ、どんな状態からでも幸福な人生が送れると僕は思っているよ。

【不安】就職が決まらず卒業を迎えてしまいました

Q.就職が決まらず卒業を迎えてしまいました。周りには自分と同じ状況の友達もいますが、ちゃんと内定をもらっている友達もいます。新卒を逃してしまうと就職が大変とも聞いていて、不安ですが、かといってこれからどうすればいいのかもわかりません。

A.学業と仕事の間にモラトリアムの期間がないのは日本の特徴だね。企業によっては新卒しか募集していないところもあるし、新卒がある程度重要視されているという事実は否めないと思う。

ところで君は何をしてお金を稼いでいきたいのかな。それともビジネスマンというスタイルになりたかったんだろうか。もしそういったものがなかった、あるいは定まっていなかったのだとしたら、これからの自分を考える良いチャンスかもしれないよ。

今の社会に多くの問題があることもあって、就職活動にもその影響が出ていると僕は思う。周りが始めているから自分も始めないとまずいという感じで就職活動が始まって(学生を批判しているわけじゃないよ)、形ばかりの面接を行って、それで本当に良い会社、良い社会は生まれるんだろうか。生まれるのなら、20代の離職率はこんなに高くはなってはいないと思う。

いずれにせよ、学生としての就職活動は君にとっては過ぎてしまったことだ。もう気に病む必要はない。それに、仕事って探せばあるものだよ。バイトでもいいし、派遣会社に登録するのもいい、引き続いて正社員の仕事を探してもいい。

一番大事なのは、自分の生涯をどの分野に使うかなんだ。最終的にどの分野で何をして、どういった働き方をするのか。それは会社員としてではなくて、個人としての働き方かもしれない。今、会社から直接に雇用されている人だって、状況の変化によっては職を失ってしまう可能性だってあるわけだからね。そのときにも問われるのは、個人としての能力なんだ。

就職というだけでなく、人生という単位で、これからの道を模索してみてはどうだろう。

【Q&A】すぐに私のノートをあてにする、大学の知人が不快です

Q.大学の知人(友人というわけではないです)がすぐに私のノートをあてにすることに困っています。私に物質的な損害があるわけではないですけど、自分が真面目に授業を受けているのに、その成果物を横取りされているような感じがして、モヤモヤしています。かといって断ったら心の狭い人間ということになりそうな気がして…私はどうすればいいのでしょうか。

A.君のノートは君だけのものだ。君のノートを君が管理するのに特段の理由が必要ということはない。断りたければ断ったらいいと思うよ。

僕が学生だった頃、ある教授が「その人を陥れたいのなら卒業までずっと課題の答えを見せてあげなさい。卒業する頃には、その人は考える力をまったく失っているだろうから」と言っていた。極端な話かもしれないけど、強く印象に残っているよ。そのことを踏まえたうえで貸してあげてもいいかもしれないけどね。

大学という場はいくらでも手を抜くことができるし、本気で勉学に励めばすごく難しい内容に挑んでいるんだということが、授業を真面目に受けている人には理解できると思う。僕は物理学科出身で、勉強はそこそこにしかやらなかったが、自分なりに問題に挑むという経験は面白かった記憶があるよ。

今勉強している内容が将来の仕事に直接かかわっていくかどうかは本人の選ぶ道次第だけど、ある課題を前に全力で思考したという経験は、仕事だけでなくこれからの人生を生き抜いていく上で大きな財産になると思う。

話が反れてしまったが、そういったことを踏まえたうえで、貸すか貸さないかは君が決めたらいいね。でも僕としては、そんな些細な問題を気にするよりかは君自身のために勉学に励むことに注力して欲しいかな。

【不安】バイト先の店長とぎくしゃくしています

Q.バイト先の店長とぎくしゃくしています。仕事をしていても、いつも私ばかりが注意されている気がします…私から見て他の人にも上手く出来ていない部分があると思うのに。働かせてもらってるのにこういうことを考えてはいけないのでしょうか。

A.どういう企業のどういう職場で、どんな店長さんなのかはわからないけど、働かせてもらってるという考え方をする必要はないと僕は思う。お客さんや職場の仲間のためにできることをやって、その対価として給与を受け取ればいいだけだと思うよ。特にアルバイトならね。

残念ながら目上の人だからといって皆が皆、公平に人を管理しているとは限らないんだ。お店の売り上げが芳しくなくて他人に強く当たる人もいる。自分がチヤホヤされたいだけ、その場所での権威でありたいだけの人もいる。君の職場の店長さんがそうだと言ってるわけでは勿論ないけどね。

大切なのは年老いたときに、そういった人間に自分はならない事。そして自分の仕事について修正できるところは修正して、自分のやり方に自信を持っていくことだ。何か言われたときに、冷静に自分の意見を言えるかどうか。言えたのなら、そのときの相手の反応を見ることでその人の本性が見えてくると思うよ。

世の中いろんな職場がある。いや、職場に限らず、働き方でさえそうだ。雇われている身ではなく、個人として仕事をする人も増えてきている。たったひとつ小さなコミュニティで上手くやることだけじゃなくて、広い視野を持ってほしいと思う。きっとそのほうが楽しいはずだよ。

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